WORLD ATLAS
所得格差・ジニ係数ランキングを164か国・地域で比較
限定公開:World Bankに所得分配調査の最新値がある国・地域(調査年は国別)。収録 164か国・地域、参照期間 各国の最新利用可能年(2010〜2025年)。
掲載データでは、ナミビアが59.1で最も値が高く1位、日本は32.3で113位です。対象は164か国・地域、統計年はナミビア 2015年、日本 2020年です。値が高いほど所得分配の格差が大きい指標で、平均所得の高さとは別のものです。
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95 THEMES / 9 CATEGORIES現在のテーマ所得格差・ジニ係数カテゴリから探す+
01 / RANKING MAP
所得格差・ジニ係数を、地図でくらべる。
所得分配の不平等度を0〜100で示します。値が大きいほど格差が大きい指標です。
日本32.3
日本、所得格差・ジニ係数世界113位、32.3
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02 / ABOUT THIS DATA
所得格差・ジニ係数ランキングの見方
所得分配の不平等度を0〜100で示します。値が大きいほど格差が大きい指標です。 このページでは、164か国・地域の所得格差・ジニ係数を値の大きい順に並べ、順位を10段階に分けて世界地図へ表示しています。
- 上位3か国
- 1位 ナミビア(59.1)、2位 ボツワナ(54.9)、3位 エスワティニ(54.6)
- 日本の位置
- 世界113位(32.3)
- 統計期間
- 各国の最新利用可能年(2010〜2025年)
国ごとに参照年が異なります。値だけでなく、国情報カードに表示される年と出典もあわせて確認してください。
03 / FULL RANKING
すべての順位を見る。
上位・下位を含む全対象国を、1位から上から下へ順番に確認できます。 気になる国を選ぶと地図とカードへ移動します。
所得格差・ジニ係数全ランキング164か国